| 会 期 |
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平成18年4月28日(金)〜平成18年6月20日(火) |
| 会 場 |
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青森県近代文学館(企画展示室)
〒030−0184 青森市荒川字藤戸119−7 |
| 入 場 料 |
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無 料 |
| 開館時間 |
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午前9時〜午後5時 |
| 休 館 日 |
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5月23日(火)・24日(水)・25日(木) |
| 主 催 |
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青森県近代文学館 |
青森県近代文学館名作展
志乃をつれて深川へいった―昭和36年、三浦哲郎は名作「忍ぶ川」で芥川賞を受賞しました。この「忍ぶ川」をはじめ、直木賞受賞の今官一『壁の花』、長部日出雄「津軽世去れ節」「津軽じょんから節」など、青森県出身の文学者はさまざまな文学賞を受賞しています。しかし、それらの作品の珠玉の名文や受賞した文学賞についてはあまり知られていません。
本展は、その文学賞ゆかりの資料を展示し、青森県近代文学の名作の魅力と、県出身作家が受賞した文学賞を紹介します。
◇終了しました◇